チビのミイの気分

”チビのミイ”に、はまっています。 小さい頃欠かさずに見ていた「ムーミン」だったのに、実は話の内容はほとんど覚えてない。のほほんとした幻想的なストーリーの中で、一人、小さなミイだけが、暴れたり怒ったりして、一番リアルな存在だったような。   はまったキッカケは、私がミイに似ていると、夫がいい始めたこと。   そして、フィンランドに出張で立ち寄ると必ずミイのお土産を買って来てくれ...